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― 地域・在宅看護実習の様子が紹介されました ―

卒業生がつなぐ学びの輪
― 地域・在宅看護実習の様子が紹介されました ―

看護学科3年生が取り組む地域・在宅看護実習の様子が、実習先である訪問看護ステーションのホームページに掲載されました。

地域・在宅看護実習は、看護学科3年次に行う最後の実習であり、地域で暮らす人々やその家族の生活を支える看護について学ぶ実習です。
今回実習を受け入れてくださっている訪問看護ステーションには、本学看護学科卒業後、専攻科へ進学した卒業生(9期生)が勤務しています。
学生たちは、地域で暮らす療養者やご家族との関わりを通して、生活を支える看護について学ぶとともに、卒業生が専門職として活躍する姿から多くの刺激を受けています。

卒業生が専門職として利用者様やご家族に関わる姿は、学生たちにとって将来のキャリアを考える貴重な機会にもなっています。
卒業生が地域の看護を支え、その姿が後輩たちの学びにつながっていることは、本学にとって大変うれしいことです。
実習先の皆様には、日頃より温かいご指導とご支援をいただいております。この場をお借りして心より感謝申し上げます。

掲載記事はこちら(外部サイトに移動します)
https://note.com/recovery_blog/n/n89bde4b8df5f


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